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誰も生活保障せぬ!
わずかな積立35年
せっせと積立続けてきました。
お国の言葉を信じていました。
しかし、年金支給が近づけば、
支給年齢遅くなり、
支給額は低くなり、
どうにもこうにもならなくなった。
中継ぎできぬ人多く、
その先、全くわからない。
年金企画をしてきた人は、
その先、知ったか、知らないか?
まずは自分を救おうと、
年金ポケット大流行、
そして、その罪、みんなで隠し、
巷のうわさが現実になり、
今まで巧みに逃げ隠れできたが、
こんどは助ける人もなく、
ようやく浪費の歯止めが掛かる。
しかし、まだまだ年金管理
不肖ヤカラが居るようだ。
ネクタイしないで闊歩している。
らしい話がウワサなら、
これじゃ、年金先行きいかぬ。
調査するのも、自分でしなく、
業者を使って兆のお金を年金会計で支払う。
やはり、素からグスなのです。
うようよ居るのが職場なら、
悪貨は良貨を駆逐する。
年金管理を継続でなく、
全く別の会社を作り、
年金保全をさせるに限る。
もしも、経験者を採用すれば、
年金管理はかってと同じ、
年金管理に知識や経験必要ならば、
これは、昭和の常識で、
平成常識、年金管理を一から作る。
これが本当の改革なのです。
もしも、継続人いれば、
またまた悪事を繰り返し、
10年たっても50年でも
振り出しに戻ることになる。
やはり、昭和の常識で、
悪いものはぶち壊し、
器を新しくしなければ、
老いは、真っ暗、地獄です。
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R.Tenma |