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地方を生かす 勝手な新聞
地域の活性どこにある。
都市は何ゆえ活気があるか?
都市にあるのは、世界市場がお客様なのです。
良いもの造れば何でも売れる。
こんな神話がまかり通るは、
昭和の常識なのですよ。
平成時代の常識は、
良いもの売れるは当たり前、
売れてしまって始めるわかる
それが良いものなのですよ。
消費の心は、わからない。
だから世界を相手にするから、
色々人が知るのです。
そして、結果は、売れるのですよ。
地方が生き抜く財源は、
一億、二億の財源造れば、
古里それで活気が出るのです。
これが地方の経済単位、
それを作るは、良いのも探して、
世界市場に投げ出すだけです。
それに流通機構はいらぬ、
配送体制・決済機構
そして、苦情処理あれば、
地方は世界を市場にして、
地域経済回るのです。
R.Tenma |