ひぐまワールドhttp://higuma-blog.revirevi.com/ひぐまワールドjaCopyright (c) 2006 Revirevi.com All rights reserved. 2008-05-14T14:23:41+09:00これを治す特効薬 町づくり  テレビ 番組http://higuma-blog.revirevi.com/385/fd31210304583.html 特産品は、あるが売れない 特に商品が悪いわけではない。 道の駅も、平日は暇だ。 日曜、祭日に人が集るが売れない。 これを治す特効薬はあるか。 消費者側から言えば、 ガソリン代と労力をかけて、 産地まで行って、価格は都会と同じ、 これじゃ、買うのも躊躇してしまう。 産地の人は、都会では買えない新鮮さがあると、言うが、 近年の流通は、都会でも朝もぎや新鮮な商品が手に入る。 やはり、ガソリン代を払っても値打ちがある。 こんな商品を並べていれば、 田舎で車が通り、駐車できる場所で 常設しているならば繁盛する。 一番注意、こっちの理由で閉店しないと。 できれば、携帯クーポンを使って、 来客に、産地直売店情報を通知することに限る。 スポンサー http://amkg.jp/agepon2008-05-09T12:43:00+09:00人集めの根源 町づくり テレビ 番組http://higuma-blog.revirevi.com/385/4e01210303753.html 人集めの秘訣を探すとすれば、 秘訣はあるにはあるが絶対ではない。 町に箱物を作って、集めようとすることは、 町が寂れるシナリオの始まりだ。 本来、町に集ったのは、理由があるはず。 その理由は、箱物ではない。 その時、その場、春夏秋冬、老若男女 で違った理由で町に集る。 あなたの町だけでなく、 他の町も、箱物で、同じ様なことをしている。 だから、なお更、町に人を集めることは難しい。 ところがいつも集る町がある。 この違いは、箱物ではないのが確か。 だから、箱物と繁盛しているような結果を見て、 真似しようとしても失敗物語になる。 国の補助金を使って、人を町に集めようとすると、 補助金は、箱物づくりには出るが、シナリオづくりでは難しい。 これが町が寂れるシナリオの根源だ。 R.Tenma2008-05-09T12:29:00+09:00なによりも哲学と継続  町づくり テレビ 番組http://higuma-blog.revirevi.com/385/db31210236001.html 地域ブランドが成功する秘訣は、 地域ブランドを認知させれば良し。 この認知が難しいのだ。 時間が掛かるし、お金が掛かる。 ことより、根性が無ければ出来ない。 イタリアやフランスのワインの 歴史を振り返れば明らか、 永い歴史が造り上げた傑作だ。 平和な時も在ったし、戦争も在った。 色々なことがあったが、 ワインは、はっきりとした地域ブランドだ。 かつて、日本酒にもそれがあった。 しかし、根性がなかったので、 庶民の酒は、樽買いの混ぜ物だ。 伝統の造り酒屋は落ちぶれてしまった。 地域ブランドには、 それなりの哲学と、継続が大切。 R.Tenma2008-05-08T17:40:00+09:00地位ブランドを生かせない 町づくり  テレビ 番組http://higuma-blog.revirevi.com//01b1210149214.html あまり商標や特許にこだわると、 販売できても、生活できぬ商売になる。 地方で目にすることは、 折角、特徴のある商品があっても、 地域ブランドに乗っかかろうと 今一、計画販売が出来ないのだ。 計画販売こそ、地域商品販売の本命なのだ。 地域商品は大量生産品ではないので、 これといった設備投資はしないこと。 工場制手工業で結構なのだ。 そして、注文があるから、 計画的に、製造・販売できるのだ。 注文は、お店でつくらないこと。 人の集るところに出向き、 商品を見てもらう、食べてもらうこと。 購入は、インターネットで。 これが地域ブランド商品を 計画販売する方法だ。 R.Tenma2008-05-07T17:33:00+09:00これからの商売 町づくり   北海道 札幌 市中 央 区http://higuma-blog.revirevi.com/16/9351210148341.html 地域で商売をする人は、黙っていては駄目。 人の集るところに出向くこと。 人の集るところは、どこでも顔を出すこと。 特に、地域に関係なく、 人の集るところであれば、行って商品を紹介する。 どこの町でも良い、人が集るところの情報を集め、 その場所で商品を見せること。 その場で売れなくとも良し。 商品の情報を発信すること、知らせること。 もちろん、インターネットは必須。 商品の受注は、インターネットなのです。 特別なホームページはいりません。 商品を注文できるページが在れば良し。 以前の拡販戦略とは、 テレビ、新聞、ラジオは必須条件。 立派な店を出店すること。 今の商売の三種の神器とは 人の集るところで商品を見せる。 インターネットで注文をとる。 個人へEメールで商品情報を発信をする。 これが地域商品販売の秘訣です。 もちろん、この仕組みを知りたければ、 こちらへメールすること。 higuma@493k.jp2008-05-07T17:19:00+09:00